四国あるき遍路  ☜ 🚶 13 日目

四国あるき遍路 ☜ 🚶 13日目 平成25年3月12日(火)

33番雪渓寺 34番種間寺 35番清滝寺 塚地峠越え 36番青龍寺

☆☆

平成25年3月12日(火)
88箇所四国あるき遍路13日目  
Shikoku pilgrimage 88 and bangai 20
平成25年3月12日は高知市種崎の民宿千松〜県営フェリーで長浜へ〜33番雪渓寺〜34番種間寺〜35番清滝寺宇佐大橋〜36番青龍寺国民宿舎土佐までの 29km
☆☆
種崎/民宿千松06:18〜種崎6:33〜長浜6:45〜33番雪蹊寺7:01/7:28〜34番種間寺8:59/9:27〜涼月橋(石橋)10:08〜新川大師堂10:10〜仁淀川大橋10:33〜高岡町すき家(昼食)11:14〜35番清滝寺12:00/12:35〜塚地へんろ道14:18/15:04〜宇佐大橋15:41〜36番青龍寺16:13/16:42〜国民宿舎土佐17:04   歩行距離29km 歩数53,162歩
☆☆


民宿千松の朝食 05:43 12.03.2013 Breakfast of the day 種崎の始発フェリーに乗りたいと朝食時間を少しはやめて貰った。

民宿千松前の浦戸湾  06:15 12.03.2013

民宿千松前の浦戸湾  06:15 12.03.2013

民宿千松  06:18 12.03.2013

民宿千松前からの浦戸大橋  06:18 12.03.2013

種崎フェリー渡船場へあるく  06:22 12.03.2013

種崎フェリー渡船場へあるく  06:22 12.03.2013

種崎フェリー渡船場のゲートは閉まっている  06:33 12.03.2013 Tanezaki Ferry port

種崎フェリー渡船場に始発利用者が集まってきた  06:35 12.03.2013

種崎フェリー渡船所のゲートが開いた  06:35 12.03.2013

始発の種崎フェリー 「龍馬」 に乗船  06:36 12.03.2013

種崎フェリーからの浦戸大橋と朝日  06:43 12.03.2013 Sunrise and Urado Bridge

種崎フェリーからの浦戸大橋と朝日  06:43 12.03.2013

長浜渡船場に到着、33番雪渓寺へは1.5km  06:45 12.03.2013
☆☆


平成25年3月12日(火)
33番雪渓寺 ( Koufukuzan Sekkeiji, 33rd of Shikoku 88 ) 
H3m
第33番札所 高福山 雪渓寺 (こうふくざん せっけいじ)
本尊  薬師如来 (やくしにょらい)
真言  「おん ころころ せんだり まとうぎ そわか」
開基  弘法大師
宗派  臨済宗妙心寺派
御詠歌 たびのみち うえしもいまは こうふくじ のちのたのしみ ありあけのつき
所在地 高知県高知市長浜857-3

↖  33番雪蹊寺(セッケイジ)境内図

☆ 石柱門から境内に入ると右に鐘楼、左に手水場がある。正面に本堂が建ち、その右横に大師堂がある。本堂左手に客殿・納経所があり、その左に観音堂がある。 ☆ (Wikipediaより)
☆ 昔の遍路は種崎から長浜へ船で渡ったが、今は浦戸大橋ができて便利になった。長浜は長曽我部元親の城下町としてひらけたところで、町を抜けると秦神社があり、祭神に元親の像がまつられている。この神社の隣りに雪蹊寺がある。延暦年間に弘法大師によって開創され、当初少林山高福寺と称し、その後運慶、湛慶のゆかりで慶運寺に改めた。石柱の門を入れば観音堂、鐘楼、大師堂、本堂がある。ご本尊は薬師如来。脇他は日光・月光菩薩、いずれも運慶晩年の作。毘沙門天と脇仏の吉祥天女、善賦師童子は運慶の子湛慶の作。寺歴をたどると後に寺は荒廃し、月峰和尚が元親に依頼されて寺を再興し、元親の死後その菩提寺となり、元親の法号にちなみ、雪蹊寺となった。明治以後は大玄和尚が再興された。三島龍沢寺の今はなき山本玄峰師は、若い頃失明に近い眼病にかかり、その回復を祈願し素足で七回目の遍路中、大玄和尚と出会い「心眼をひらけ」の一言で出家したという。☆ (四国ネットより)

33番雪渓寺の石門柱 07:28 12.03.2013  Stone pillar Gate

33番雪渓寺の鐘楼、奥は大師堂  07:02 12.03.2013

33番雪渓寺の本堂、大師堂と鐘楼  07:02 12.03.2013

33番雪渓寺の手水舎  07:02 12.03.2013

33番雪渓寺の本堂  07:25 12.03.2013

33番雪渓寺の境内と大師堂  07:25 12.03.2013

33番雪渓寺、観音堂からの境内  07:26 12.03.2013

33番雪渓寺の門 07:28 12.03.2013 Stone pillar Gate


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☆☆

34番種間寺へは門前の県道278号を唐音切抜を通過し西へ歩き一ツ橋を渡り直進すると幼稚園、T字路を左へ。    

小川の高田橋を渡り県道278号に出た分岐に立つ34番種間寺への案内板  08:10 12.03.2013

歩き遍路道へ  08:11 12.03.2013

水路脇の道を34番種間寺へ  08:36 12.03.2013

水路脇の道を34番種間寺へ  08:40 12.03.2013

水路脇の道を34番種間寺へ  08:47 12.03.2013

水路脇の道を34番種間寺へ  08:48 12.03.2013

水路脇の道を34番種間寺へ  08:52 12.03.2013

県道279号、水路脇の道の向こうに種間寺が見えてきました    08:56 12.03.2013

県道279号から水路を越え種間寺へ  08:59 12.03.2013
☆☆


平成25年3月12日(火)
34番種間寺 ( Motoozan Tanemaji, 34th of Shikoku 88 )
H7m
第34番札所 本尾山 種間寺 (もとおざん たねまじ)
本尊  薬師如来 (やくしにょらい)
真言  「おん ころころ せんだり まとうぎ そわか」
開基  弘法大師
宗派  真言宗豊山派
御詠歌 よのなかに まけるごこくの たねまでら ふかきにょらいの だいひなりけり
所在地 高知県高知市春野町秋山72

↖  34番種間寺(タネマジ)境内図

☆ 石柱門を入ると鐘楼があり光明殿前から右に入ると、左に水子地蔵尊、右に庫裏・納経所があり、その先に大師堂が並ぶ。左手に地蔵堂、子安観音があり最も奥にコンクリート作りの本堂が建つ。☆ (Wikipediaより)
☆ 吾南平野の米とそ莱どころで知られるだけに、田園の用水に沿ってへんろ通がつけられている。田園の中に地蔵堂、本坊、持仏堂、大師堂、観音堂、本堂があり、それに相対して石仏が並ぶ。観光客とは無縁なだけに静かな札所。敏達天皇の六年(五七七)四天王寺造営のために来日した百済の仏師寺匠が、帰国の途中、暴風雨におそわれて避難しようと秋山の郷に寄港した。そして海上安全を祈って刻んだのが薬師如来で、本尾山の頂きに安置された。やがて弘法大師がこの地へ巡錫し、薬師如来をご本尊として寺を開創され、中国から持ち帰った五穀の種子をまかれた。種間寺の寺名はこれに由来する。ご本尊は安産の薬師として信仰され、妊婦は柄杓を持参して祈願する。寺ではその柄杓の底を抜き、三日の間ご本尊に祈祷してお札とともにかえし、それを妊婦は床の間にまつり、安産すれば柄杓を寺へ納めるという☆ (四国ネットより)

34番種間寺の方丈と鐘楼  08:59 12.03.2013

34番種間寺の大師堂  09:21 12.03.2013 Daishi hall of Tanemaji temple

34番種間寺の子安観音堂と本堂  09:22 12.03.2013 Kannon & Main hall of Tanemaji temple

34番種間寺の本堂と手水舎  09:22 12.03.2013

34番種間寺の大師堂  09:22 12.03.2013

34番種間寺の方丈と鐘楼  09:27 12.03.2013


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☆☆


㉟番清滝寺へは門前の県道279号を左(西へ) 09:42 12.03.2013
道途中にあった古いへんろ石  Old stone signpost

4連石橋の涼月橋に至るへんろ道10:07 12.03.2013

春野町の4連石橋の涼月橋 10:08 12.03.2013 Quadruple stone bridge of Haruno-cho

新川川堤防の大師堂と石灯篭 10:10 12.03.2013
Stone lanterns and Daishi Shinkawa River levee

気温が上がって暑く成ってきました、自販機の陰での着替え 10:22 12.03.2013

仁淀川   10:31 12.03.2013

仁淀川大橋を渡る  10:33 12.03.2013

仁淀川大橋を渡り仁淀川の堤防を北上 10:35 12.03.2013 Ninyodo River
堤防の道から下り、土佐バイパス(56号)をくぐり高岡第一小方面へ、39号を右折北上

国道56号バイパスと県道39号交差点のすき家土佐高岡店でチーズバーグ定食(580円)昼食
11:14 12.03.2013

この日昼食を食べた、すき家土佐高岡店 11:27 12.03.2013
この辺りは新しい道が多くへんろ道協力会の地図も現場と一致しない
へんろマークも貼られてなく35番清滝寺へ向かうのにはかなり手間取りました。
高知自動車道の下をくぐり水路沿いにへんろ道へと入る

遍路道は左へ  (Google)

山道へと上ってゆく (Google)

車道から二王門への参道道へ入ります  (Google)
☆☆


平成25年3月12日(火)
35番清滝寺 ( Iouzan Kiyotakiji, 35th of Shikoku 88 )
H132m
第35番札所 医王山 清滝寺 (いおうざん きよたきじ)
本尊  薬師如来 (やくしにょらい)
真言  「おん ころころ せんだり まとうぎ そわか」
開基  行基菩薩
宗派  真言宗豊山派
御詠歌 すむみづを くめばこころの きよたきじ なみのはなちる いわのはごろも
所在地 高知県土佐市高岡町丁568-1

↖  35番清滝寺(キヨタキジ)境内図

☆ 土佐の町から西へ向うと前方に山々が立ちはだかる。山麓の農家には土佐の手漉和紙の原料楮がみられ、急坂を約八百㍍ほど登った山(海抜四百㍍)の中腹に清滝寺がある。この境内の一角に「いらずの山」と称し、誰人も近づかない所がある。そこに弘法大師十大弟子に数えられる真如の建てた逆修の塔がある。真如は入唐後さらにインドへの求道の旅をつづけ、途中不慮の死を遂げた。おい茂った樹木の中に、真如の熱烈な魂は今なお生きつづけている。縁起によれば、養老七年(七二三)行基菩薩がご本尊薬師如来を刻み、寺を開別し、景山密院繹木寺とした。弘仁年間に弘法大師が巡錫し、山中で一七日の間修法され、満願の日に金剛杖で前の壇を突くと清水が湧き出て鏡のような池になった。そこで医王山鏡池院清滝寺に改め、霊場としたという。おかげをうけた人の感謝の奉納額、松葉杖、ギプスなどが本堂に奉納されている。☆ (四国ネットより)

35番清滝寺の山門下へ到着  12:00 12.03.2013 Sanmon of Kiyotakiji temple

35番清滝寺山門からの石段  12:01 12.03.2013

石段を上り終えて山門を振り返る  12:03 12.03.2013

正面を向くと厄除薬師如来像と35番清滝寺の本堂  12:04 12.03.2013

35番清滝寺の厄除薬師如来像に向かって左が大師堂で右が本堂  12:04 12.03.2013

35番清滝寺の厄除薬師如来像と35番清滝寺の本堂12:04 12.03.2013

35番清滝寺、中央が手水舎  12:04 12.03.2013

奥の鳥居は琴平神社の鳥居  12:04 12.03.2013

35番清滝寺の地蔵堂  12:19 12.03.2013

35番清滝寺の大師堂12:20 12.03.2013

清滝寺大師堂前の桜  12:20 12.03.2013

35番清滝寺の本堂  12:20 12.03.2013

35番清滝寺からの眺め 12:31 12.03.2013 views from Kiyotakiji

35番清滝寺からの眺め 12:34 12.03.2013 views from Kiyotakiji

35番清滝寺からの眺め 12:34 12.03.2013 views from Kiyotakiji

35番清滝寺境内の桜と常駐の消防車  12:34 12.03.2013

35番清滝寺清滝寺の方丈客殿、納経所は右  12:34 12.03.2013

35番清滝寺の境内  12:35 12.03.2013

35番清滝寺清滝寺の本堂(右)と大師堂(左) 12:35 12.03.2013
Main and Daishi hall of Kiyotakiji temple


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☆☆


35番清滝寺清滝寺からへんろ道を下る途中のミニ88箇所(2番極楽寺) 12:46 12.03.2013

35番清滝寺清滝寺から下って土佐市内を通過するのにガードレールも電柱も新しくへんろマークが見付からず、何度か道を尋ねて水路沿いに高石神社方面へと行くことが出来ました。
13:30 12.03.2013

県道394号の波介川を塚地へと渡る  15:50 12.03.2013

塚地峠越えのへんろ道入り口付近 14:18 12.03.2013 Tsukaji Pass Henro trail

四国の道案内板  14:18 12.03.2013

へんろ道 塚地峠まで700m 14:22 12.03.2013 Tsukaji Pass Henro trail

塚地峠へんろ道  14:26 12.03.2013 Tsukaji Pass Henro trail

塚地峠へんろ道  14:28 12.03.2013 Tsukaji Pass Henro trail

塚地峠へんろ道の下りへんろみち道しるべ   14:41 12.03.2013

塚地峠(H185m)  Tsukaji Pass
「手やり石は青龍寺までの道しるべとして路傍にたてられたもので多くの人々が利用した。」
14:42 12.03.2013

塚地峠へんろ道  14:43 12.03.2013 Tsukaji Pass Henro trail

塚地峠越えへんろ道から見える宇佐大橋と井の尻方面  14:44 12.03.2013 
Views from Tsukaji Pass

塚地峠へんろ道  14:44 12.03.2013 Tsukaji Pass Henro trail

塚地峠へんろ道  15:01 12.03.2013

塚地峠へんろ道、路傍の石仏  15:03 12.03.2013

塚地峠へんろ道、路傍の石仏  15:04 12.03.2013
遍路道から宇佐に下り、県道23号を宇佐大橋へと歩きます

宇佐大橋スカイライン入り口 15:38 12.03.2013

対岸は井尻(いのしり) 15:38 12.03.2013

宇佐大橋スカイライン入り口から越えてきた塚地峠方面を眺める  15:38 12.03.2013

宇佐大橋からの浦ノ内湾  15:41 12.03.2013

宇佐大橋から越えてきた塚地峠方面を眺める 15:41 12.03.2013

宇佐大橋から越えてきた塚地峠方面を眺める 15:43 12.03.2013

宇佐大橋にて  15:45 12.03.2013 Usa bridge

宇佐大橋を渡り県道47号を青龍寺へ歩く途中の三陽荘前、前方の道路標識をを右折し36番青龍寺へ、右手の山上に見えているのは国民宿舎土佐  16:03 12.03.2013

県道47号から表示に従い道なりに歩いて行くと36番青龍寺門前へ  16:13 12.03.2013
☆☆


平成25年3月12日(火)
36番青龍寺 ( Dokkozan Shouryuji, 36th of Shikoku 88 )
H41m
本尊  波切不動明王 (なみきりふどうみょうおう 伝弘法大師作)
真言  「のうまくさんまんだ ばざらだん せんだ まかろしゃだ そわたや うんたらた
 かんまん」
開基  弘法大師
宗派  真言宗豊山派
御詠歌 わづかなる いづみにすめる しょうりうは ぶっぽうしゅごの ちかひとぞきく 
所在地 高知県土佐市宇佐町龍旧寺山601

↖  36番青龍寺(ショウリュウジ)境内図

☆ 石段下の右に手水場、左に納経所、恵果堂がある。石段途中左奥に三重塔があり、仁王門の先にも170段の石段が続く。石段を上りきったところに本堂が建ち、左に大師堂、右に薬師堂があるが、この配置は唐の青龍寺と同様であるといわれている。 ☆ (Wikipediaより)
☆ 宇佐の渡し(龍ノ渡シ)は、弘法大師が八人の供を残し、その子孫がこの渡しを近年まで守りつづけてきた。しかし宇佐大橋が開通してこの渡しはなくなった。昔の遍路はいくつもの川や海を越えたが、その多くは渡し舟を利用した。ところが橋がかかり、海岸線に道路が開通するにおよんで渡し舟は姿を消してゆくのである。弘法大師は中国留学中、青龍寺の恵果阿闍梨について学ばれたが、帰国にあたって師の恩に報いるために有縁の勝地を選ばれるようにと、明州から東に向かって独鈷杵を投げられた。独鈷杵は東方に飛び、やがてこの地の山上にある松に止まった。帰国した大師はこの地へ巡錫して独鈷杵を感得し、弘仁六年(八一五)嵯峨天皇に奏聞して一宇を建て、自刻の浪切不動を安置し、恩師を慕って寺名を青龍寺とした。仁王門を入ると滝があり、行場になっている。百二十段余りの石段を登りつめたところが本堂。海上安全を祈る漁民の多くの絵馬が納められている。☆ (四国ネットより)

36番青龍寺の山門 16:14 12.03.2013 Sanmon of the 36th temple Shoryuji

36番青龍寺の山門横に立つ三重塔  16:15 12.03.2013

36番青龍寺山門からの石段、石段の中ほどに手水舎があります  16:15 12.03.2013

36番青龍寺石段の中ほどの手水舎からの山門  16:16 12.03.2013

36番青龍寺石段の中ほどに手水舎 16:16 12.03.2013

36番青龍寺の大師堂  16:30 12.03.2013

36番青龍寺の本堂 16:30 12.03.2013

36番青龍寺本堂前の33観音 16:30 12.03.2013

36番青龍寺本堂前の33観音 16:30 12.03.2013

33観音の横から見下ろす山門への石段  16:31 12.03.2013

36番青龍寺の本堂、不動明王立像、薬師堂と右端が白山大権現 16:31 12.03.2013

不動明王立像と本堂  16:31 12.03.2013

36番青龍寺の本堂 16:32 12.03.2013

高台座の不動明王立像の左下にも不動明王像と弘法大師像、中央は薬師堂  16:32 12.03.2013

36番青龍寺の大師堂と本堂  16:32 12.03.2013

石段を山門近くまで下りての三重塔 16:33 12.03.2013

36番青龍寺の山門    16:34 12.03.2013

青龍寺の山門横に立つ三重塔  16:34 12.03.2013

36番青龍寺の納経所前にて  16:42 12.03.2013
納経所で国民宿舎土佐への道を尋ねると、納経所の裏から青龍寺奥の院不動堂へ上るへんろ道を勧められそのへんろ道を上った。


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☆☆


遍路道はスカイラインを横断して続きます。  16:57 12.03.2013

国民宿舎土佐に到着、宿舎から三陽荘のある宇佐竜と海の向こうは宇佐 17:04 12.03.2013

右側の海は太平洋  17:14 12.03.2013

正面の手前は竜の明徳義塾中学校  17:14 12.03.2013

国民宿舎土佐の展望台  17:32 12.03.2013

国民宿舎土佐の夕食は松華堂弁当風でした 18:28 12.03.2013 Dinner of the Day
朝食は7時からと遅い為、朝食なしで発つことにし清算しておいた。