あるき遍路 ☜ 🚶<追加> 58 平等寺~恩山寺

88箇所四国歩き遍路 ☜ 🚶 <追加> 58 88箇所 写ログ

88箇所四国歩き遍路1〜43で紹介してない写真を逆順に載せてゆきます
Shikoku pilgrimage 88 and bangai 20, BACK TO THE ICHIBAN

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22番平等寺 ⇒ 21番太龍寺 ⇒ 20番鶴林寺 ⇒ 番外別格3番慈眼寺 ⇒ 19番立江寺 ⇒ 18番恩山寺 
☆☆


3月6日
22番平等寺 ( Hakusuizan Byoudoji, 22nd of Shikoku 88 )
H44m
第22番札所 白水山 平等寺 (はくすいざん びょうどうじ)
本尊  薬師如来 (やくしにょらい 伝、弘法大師作)
真言  「おん ころころ せんだり まとうぎ そわか」
開基  弘法大師
宗派  真言宗高野派
御詠歌 びゃうどうに へだてのなきと きくときは あらたのもしき ほとけとぞみる
↖ 22番平等寺(ビョウドウジ)境内図

☆ 当山は、弘法大師御修行のみぎり空中に五色の霊雲たなびき、その中に金色の梵字バン)現われ、大師が歓喜して加持されると薬師如来の尊像が現われ光明が四方に輝きました。大師がさっそく加持水を求めて一つの井戸を掘られたところ乳の如き白い水が湧きあふれたのであります。その霊水で身を清められた大師は、百日間の修行の後、薬師如来を刻み、本尊として安置し一切衆生を平等に救済されるため、寺号を平等寺(山号を白水山)と名づけられました。この霊水は開運鏡の井戸として、本堂石段の左にあり、どんな日照りにも枯れることなく、こんこんと湧き出ています。万病にきく「弘法の霊水」として、全国に知られています。☆ (四国ネットより)

22番平等寺の仁王 15:10 06.03.2013 Nio of the Byodoji temple Sanmon

22番平等寺の仁王 15:10 06.03.2013 Nio of the Byodoji temple Sanmon

22番平等寺の本堂と境内 15:10 06.03.2013 霊水白水の井戸は本堂石段下左側の小堂です Precincts of the Byodoji temple

22番平等寺の本堂と境内 15:10 06.03.2013 Precincts of the Byodoji temple

22番平等寺の山門と仁王 14:44 06.03.2013 Nio and Sanmon of the Byodoji temple

22番平等寺の山門と仁王 14:44 06.03.2013
☆ 道路に面した13段の石段を上がって山門をくぐる。左に鐘楼、右に納経所があり、その先右手に手水場が、左に鏡の井戸があり、正面に42段の男厄坂が左には緩やかな33段の女厄坂があり上り詰めると本堂が建つ。厄坂の途中に地蔵堂、本堂左のほうに護摩堂がある。大師堂は手水場の左奥に建ち、その手前に右に観音堂が、大師堂の左に十王堂がある。 ☆  (Wikipediaより)
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3月6日
21番太龍寺 ( Shashinzan Tairyuji, 21st of Shikoku 88 )
H500m
第21番札所 舎心山 太龍寺 (しゃしんざん たいりゅうじ)
本尊  虚空蔵菩薩 (こくうぞうぼさつ 伝、弘法大師作)
真言  「のうぼう あきゃしゃ きゃらばや おん ありきゃ まりぼり そわか」
開基  弘法大師
宗派  真言宗高野派
御詠歌 たいりうの つねにすむぞや けにいはや しゃしんもんぢは しゅごのためなり
↖ 21番太龍寺(タイリュウジ)境内図

☆ 歩く遍路は鶴林寺から二㌔下り、麓の道を五百㍍ほど歩いて那賀川を渡り、鶴山よりもきつい山頂までの三㌔の急な山道を登る。車は下車後約一㌔の急坂を歩いて登る。かつての難所だけあって今もきびしい。青年のころの太師は、一沙門に求聞持法を授かってより、阿波の大龍岳や土佐の室戸崎を修行の地とされた。大自然の中にあって苦修練行を積み、探い宗教的な体験を重ねたのである。太龍寺は標高六百㍍の大龍寺山の頂上にあり、樹齢数百年の老杉が林立する中に、江戸時代に再建された諸堂が建ち並んでいる。寺の草創は神武天皇で、その後延暦十一年弘法大師がこの山に登り、南舎心嶽で百日間修行され、同十七年嵯峨天皇の勅命で国司が伽藍を創建し大師は本尊をはじめとする諸仏を刻んで安置された。その後、皇室や、武将等の尊信もあつく、伽藍は維持されてきた。難所ほど大師のおかげが多い。本堂には難病が全快した感謝の額が何枚も納めてある☆ (四国ネットより)

21番太龍寺奥の院舎心ヶ嶽弘法大師像  H525m   
10:46 06.03.2013 Bronze statue of Kobo at Shashingatake

21番太龍寺の納経所/本坊 10:35 06.03.2013

21番太龍寺の境内 10:09 06.03.2013 Precincts of the Tairyuji temple

21番太龍寺の境内 10:09 06.03.2013  Precincts of the Tairyuji temple

21番太龍寺の境内 10:08 06.03.2013 Precincts of the Tairyuji temple

21番太龍寺の境内 10:06 06.03.2013 Precincts of the Tairyuji temple

21番太龍寺の大師堂 09:57 06.03.2013 Daishi hall of the Tairyuji temple (太龍寺の大師堂の裏には御廟があるようです、次回お参りしたい)

21番太龍寺の大師堂 09:56 06.03.2013 Daishi hall of the Tairyuji temple

21番太龍寺の境内 09:56 06.03.2013 Precincts of the Tairyuji temple

21番太龍寺の本堂 09:55 06.03.2013 Main hall of the Tairyuji temple

21番太龍寺の本堂 09:54 06.03.2013 Main hall of the Tairyuji temple

21番太龍寺の本堂と境内 09:54 06.03.2013 Precincts of the Tairyuji temple

21番太龍寺の多宝塔 09:46 06.03.2013 Two-story pagoda of the Tairyuji temple

21番太龍寺の境内にて 09:45 06.03.2013 Precincts of the Tairyuji temple

21番太龍寺護摩堂 09:39 06.03.2013 Goma hall of the Tairyuji temple

21番太龍寺の境内 09:39 06.03.2013 Precincts of the Tairyuji temple

21番太龍寺護摩堂口  09:38 06.03.2013
☆ 山門から長い参道を進むと右側に六角経蔵、護摩堂、持仏堂(本坊)があり、この先の石段を上って行く。石段の途中に鐘楼門が設けられている。上り詰めて左に進むと奥に本堂が建ち、その左後ろに求聞持堂がある。石段から右側へ進み、さらに石段を少し上ると大師堂がある。大師堂の手前左側に多宝塔がある。 ☆  (Wikipediaより)
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3月6日
20番鶴林寺 ( Roujuzan Kakurinj, 20th of Shikoku 88 )
H494m
第20番札所 霊鷲山 鶴林寺 (りょうじゅざん かくりんじ)
本尊  地蔵菩薩 (じぞうぼさつ 伝、弘法大師作、国宝)
真言  「おん かかかび さんまえい そわか」
開基  弘法大師
宗派  真言宗高野派
御詠歌 しげりつる つるのはやしを しるべにて だいしぞいます ぢぞうたいしゃく
↖ 20番鶴林寺(カクリンジ)境内図

☆ お遍路さんから「お鶴さん」などと呼ばれる阿波の最大の難所の一つで、標高約五百㍍の山頂にある。険しい遍路道の道中には、南北朝時代に建立された寺までの距離を示す「丁石」が13基残る。2010年には、四国霊場を巡る遍路道では初めての国の史跡に指定された。山門を入ると、緑に萌える苔、四季折々の花々がお参りに訪れる人々の心を和ませてくれる。杉の老樹そびえる参道をゆくと六角堂・忠霊殿、修行大師像があり、右手石段を上がると三重塔と本堂がある。本堂の前には二羽の白鶴が向かい合っている。当地を弘法大師が修業中、雌雄二羽の白鶴が交互に翼をかざして1寸8分の金色の地蔵菩薩を守護しながら杉の梢に降りてきた。大師は三尺の地蔵菩薩を刻み、金色の尊像を納めた。白鶴が舞い降りた杉は今も本堂の左手にそびえる。寺までは遍路道のほか車道も開通しており、登り口から15分ほど。 ☆ (四国ネットより)

20番鶴林寺の大師堂 07:19 06.03.2013 Daishi hall of the Kakurinji temple

20番鶴林寺の境内 07:00 06.03.2013 Precincts of the Kakurinji temple

20番鶴林寺の本堂 06:59 06.03.2013 Main hall of the Kakurinji temple

20番鶴林寺の境内 06:59 06.03.2013 Precincts of the Kakurinji temple

20番鶴林寺の道しるべ 06:58 06.03.2013 Stone Signpost

20番鶴林寺の本堂への石段 06:58 06.03.2013 Stone steps to the main hall

20番鶴林寺の大師像 06:58 06.03.2013 Bronze statue of Kobo

20番鶴林寺の境内 06:56 06.03.2013 Precincts of the Kakurinji temple

20番鶴林寺の境内 06:56 06.03.2013 Precincts of the Kakurinji temple

20番鶴林寺の境内 06:56 06.03.2013 Precincts of the Kakurinji temple

20番鶴林寺の境内 06:56 06.03.2013 Precincts of the Kakurinji temple

20番鶴林寺の境内 06:55 06.03.2013 Precincts of the Kakurinji temple

20番鶴林寺の六角堂 06:55 06.03.2013 Rokkakudo
☆ 山門を入ってしばらく参道を進むと右手に六角堂があり、さらに進むと左手に手水鉢があり右に70段の石段がある。石段下の右手に忠霊殿、左手に護摩堂と大師堂があり、石段を上り詰めると本堂が建つ。本堂の周辺に鐘楼、三重塔がある。 ☆  (Wikipediaより)
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3月5日
番外別格3番慈眼寺  ( Gechozan Jigenji, Ex. 3rd of Shikoku 88 )
H556m
番外別格3番札所 月頂山 慈眼寺 (げっちょうざん じげんじ) 
本尊  十一面間瀬音菩薩 (じゅういちめんかんぜおんぼさつ 伝、弘法大師作)
真言  「おんまか きゃろにかそわか」
開基  弘法大師
宗派  真言宗高野派
御詠歌 天とふや 鶴の奥山 おくたえて 願ふ功力に 法ぞ通わん
☆ 略縁起、大師十九才の御年、世の中の人々の生活苦、病苦及び一切苦厄を除くために修業中、夢のお告げにより不思議な鍾乳洞を発見。大師、洞窟の邪気祓いのため護摩をたいて洞窟を清め、悪魔悪竜を洞窟の壁に封じ込め末代衆生のため結縁潅頂の秘宝を修せられた行場として崇信者が多い。僅か百メートル程の洞窟だが導師の言われる通りにせねば進退窮する。心を素直にさせられる妙刹である。寺へ来る途中に、落差約六十メートルの名瀑「潅頂ヶ滝」がある。穴禅定を無事御参りできますと、一、無病息災で長患いをしない。一、金運、開運が成就します。一、狭いところを通り抜けるので、入試、安産、交通安全の成就ができます。
その他、お大師様におすがりして種々の御利益がいただけます。案内・地図、JR徳島駅から勝浦方面田野々行バスにて「横瀬中」下車、そこから横瀬タクシーで寺まで約30分。車の場合、県道上那賀線を川上に向かって進む。四国二十番鶴林寺ふもとより約19キロで道標あり。普通車50台、バス5台駐車可 ☆ (四国ネットより)

別格3番慈眼寺の灌頂の瀧 (慈眼寺からH380mまで下ったところ)13:10 05.03.2013

別格3番慈眼寺の大師堂前にて 12:34 05.03.2013
ここを本堂と間違われている人が多いが本堂は急な山道をさらに106m上ったところの観音堂です

別格3番慈眼寺の大師堂 12:33 05.03.2013 Daishi hall of the bekkaku Jigenji temple

別格3番慈眼寺の大師堂と不動堂(左)12:33 05.03.2013 Daishi hall and Fudo hall of the bekkaku Jigenji temple

別格3番慈眼寺の境内 12:31 05.03.2013 Precincts of the bekkaku Jigenji temple

別格3番慈眼寺の境内と不動堂 12:30 05.03.2013 Precincts of the bekkaku Jigenji temple

別格3番慈眼寺の大師堂からの慈眼寺本堂(観音堂)と穴禅定のある岩場 H650m 12:29 05.03.2013

別格3番慈眼寺の本堂への石門 11:54 05.03.2013

別格3番慈眼寺の境内 10:18 05.03.2013 Precincts of the bekkaku Jigenji temple
☆ 穴禅定:徳島県指定天然記念物の鍾乳洞。本堂の更に上部にある。修行用の白衣と藁草履(有料)を借り入洞する。入洞期間は3月1日より11月30日まで(ただし、8月13日から15日と悪天候時は入洞できない)。
灌頂ヶ滝(かんじょうがたき):「御来仰の滝」とも呼ばれる。寺院の下方にある落差約60メートルの直瀑。渇水時は非常に流水が少ない。滝壺の左上方には覚鑁(興教大師)作と伝わる不動明王を安置している。☆ (Wikipediaより)
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3月4日
19番立江寺 ( Kyouchizan Tatsueji, 19th of Shikoku 88 )
H2m
第19番札所 橋池山 立江寺 (きょうちざん たつえじ)
本尊  延命地蔵菩薩 (えんめいじぞうぼさつ 伝、弘法大師作)
真言  「おん かかかび さんまえい そわか」
開基  行基菩薩
宗派  真言宗高野派
御詠歌 いつかさて にしのすまいの わがたちえ くぜいのふねに のりていたらん
↖ 19番立江寺(タツエジ)境内図

☆享和のころ、お京という女が夫を殺し、情夫とともにこの地へ逃れてきたところ、お京の黒髪は本堂の鉦の緒に巻き上げられ、お京は懺悔し改心する。また、参道の九ツ橋(十戒とする椅)に白鷺が出たら、心の邪悪なものは渡れず、前途に凶事があるという。立江寺は四カ所ある関所の一つ。悪いことをした罪人や邪心をもつた人は、関所で大師のおとがめをうける。ここは信仰の度合をはかる所で、遍路にとって、最初の関所。寺伝によれば、聖武天皇の勅願で天平年間に行基菩薩が開基し、光明皇后ご安産のために地蔵菩薩が造顕され、白鷺の暗示を受け、堂宇を建立し、尊像を奉安した。その後、弘法大師地蔵菩薩を刻み、行基作の尊像を胎内へ納めた。天正の兵火や近年災火にあったが、昭和五十三年に本堂は再建され、別格本山にふさわしく豪荘な建物、大師堂、多宝塔、観音堂、客殿など諸堂がある。春の遍路シーズンには紀州接待所が開かれる。 ☆ (四国ネットより)

19番立江寺の境内 13:37 04.03.2013  Precincts of the Tatsueji temple

19番立江寺の境内にて 13:31 04.03.2013  Precincts of the Tatsueji temple

19番立江寺の本堂 13:22 04.03.2013  Main hall of the Tatsueji temple

19番立江寺の山門 13:04 04.03.2013  Sanmon of the Tatsueji temple

19番立江寺の山門 13:04 04.03.2013  Sanmon of the Tatsueji temple
☆ 山門を入ると左に鐘楼が、右には毘沙門堂があり隣に手水場がある。その先左側に本堂が建ち、本堂左に観音堂がある。本堂を背にして境内の南に進むと右に多宝塔、左に神変堂があって奥に大師堂が建つ。大師堂の右に黒髪堂がある。納経所は山門の正面奥の右側である。☆ (Wikipediaより)
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3月4日
18番恩山寺 ( Boyozan Onzanji, 18th of Shikoku 88 )
H74m
第18番札所 母養山 恩山寺 (ぼようざん おんざんじ) 
本尊  薬師如来 (やくしにょらい 伝、行基菩薩作)
真言  「おん ころころ せんだり まとうぎ そわか」
開基  行基菩薩
宗派  真言宗高野派
御詠歌 こをうめる そのちちははの おんざんじ とぶらいがたき ことはあらじな
↖ 18番恩山寺(オンザンジ)境内図

☆ 徳島市のシンボルといわれる眉山を右手に見ながら街中を通り抜け、勝浦川を渡って小松島市へ入る。中田駅から四㌔ほどの小高い山の中腹に恩山寺がある。樹木がおおう参道を登りつめると大師堂があり、本堂へはさらに石段を登る。縁起によると、聖武天皇の勅願により、行基菩薩が厄除けのために薬師如来を刻み、本尊として開基し、大日山密厳寺と号し、女人禁制とした。創建後百年を経て、弘法大師がこの寺へとどまり、そのとき母君の玉依御前が大師を慕ってお出になったが、女人禁制のため登ることができなかった。大師は仁王門の近くで秘法を修して女人開禁の祈念を成就し、母君を伴なって登山し、日夜孝養をつくされた。やがて母君は剃髪してその髪を納められ、大師は寺号を母養山恩山寺と改めた。大師堂つづきに玉依御前をまつる小堂があり、母君に孝養をつくした記念の唐木が境内にある。大師の母をおもう御心が感じられる☆ (四国ネットより)

18番恩山寺の境内 12:04 04.03.2013 Precincts of the Onzanji temple

18番恩山寺弘法大師像 12:04 04.03.2013 Bronze statue of Kobo

18番恩山寺の境内 12:03 04.03.2013 Precincts of the Onzanji temple

18番恩山寺の境内 12:03 04.03.2013  Precincts of the Onzanji temple

18番恩山寺の境内 12:03 04.03.2013 Precincts of the Onzanji temple 

18番恩山寺の本堂への石段 11:46 04.03.2013 Stone steps to the main hall 

18番恩山寺の境内 11:46 04.03.2013 Precincts of the Onzanji temple

18番恩山寺の本堂 11:45 04.03.2013 

18番恩山寺の鐘楼 11:45 04.03.2013 

18番恩山寺の本堂 11:45 04.03.2013 

18番恩山寺の境内 11:45 04.03.2013
 Precincts of the Onzanji temple

18番恩山寺の境内 11:45 04.03.2013 
Precincts of the Onzanji temple

18番恩山寺の境内 11:34 04.03.2013
Precincts of the Onzanji temple 

18番恩山寺の境内 11:34 04.03.2013 Precincts of the Onzanji temple

18番恩山寺の境内 11:34 04.03.2013 Precincts of the Onzanji temple

18番恩山寺弘法大師像 11:34 04.03.2013 Bronze statue of Kobo

18番恩山寺の石柱 11:26 04.03.2013 山門の側に大師が母の来山を記念して植えたといわれる唐木(毘欄樹)(びらんじゅ)の大木が立っています。左側の木肌の赤い木です。
☆ 道から外れた山門をくぐって坂道の参道を登って行くと駐車場にでる。右手の石段を上ると境内に入り、直進すると右手に手水場があり石段が続く。石段を上り詰めた所に本堂が建つ。手水場手前まで戻って本堂を背にして右手先に大師堂が、その手前に玉依御前の剃髪所がある。納経所は大師堂と反対側の奥にある。☆ (Wikipediaより)