下呂温泉 2 高山

12月12日今日は風が強くとても寒い朝です

 

下呂温泉旅行の続編、2日目は下呂から高山線の列車で飛騨高山へ

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12月7日の朝

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宿泊している湯本館からの下呂市

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起床してまず温泉、そして7:30から朝食、和朝食は食べ過ぎないよう控えめに

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朝食後歩いて駅まで5分、駅前のブロンズ

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白鷺が見つけた下呂温泉の碑

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高山線の普通車両

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下呂から高山までの切符、運賃は970円

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高山駅から歩いて宮川の朝市へ800m徒歩10分

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宮川に架かる鍛冶橋、高山は飛騨牛のバーガー、コロッケ、串焼き、寿司の店が沢山

旅行前の天気予報は雪か雨、当日は好天に恵まれ楽しい旅でした

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鍛冶橋中央欄干の手長像

「鍛冶橋」の欄干に設置されている手長像、足長像。嘉永元年に、名工、谷口与鹿(たにぐちよろく)が高山祭屋台のひとつ「恵比須台」に飾られている彫刻、その彫刻を銅像にしたもの、出雲神話の登場人物・足名稚(アシナヅチ)と手名稚(テナヅチ)をモデルとしたといわれている。

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鍛冶橋中央欄干の足長像、

足長像は足名椎命(アシナヅチノミコト)、手長像が手名椎命(テナヅチノミコト)とある。足長像と手長像は夫婦なんです!足長が父、手長が母です。f:id:boianuf:20171212085643j:plain

宮川朝市看板

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宮川朝市の漬け物屋さん

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宮川朝市からさんのまちを通り、高山陣屋前広場の朝市へ550m徒歩7分

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さんのまち通り、たまたまこの瞬間は人通りが途絶えています

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さんのまち通り、実際歩くのにも人が多かった、特に東南アジア系の観光客が目立った

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宮川に架かる赤い欄干の中橋を渡る

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宮川に架かる赤い欄干の中橋

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史跡高山陣屋

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史跡高山陣屋

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史跡高山陣屋

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11:25分、高山陣屋前の朝市は殆ど店じまいしていた、250円で最後の1袋の銀杏を購入