
ツナピーマン

ドイツでよく食べていたワカサギ(Stinte) の揚物

ツナ缶の水分を捨て、みじん切りの玉ねぎ、パン粉をボウルに入れて塩コショウし粘りが出るまでよくこねる。小ぶりピーマンのヘタを切り中の種を竹串をまわして取る。ピーマンの内側に粉を小さいザルでふるい入れる。

ピーマンの中によくこねたツナを詰めてフライパンでピーマンの表面を焼く

ピーマンの表面が焼けたら日本酒を少々回し入れ、蓋をして蒸し焼きにします

ツナピーマンの蒸焼き上がり

蒸し焼き上がりのツナピーマンを皿に盛り

ツナはパサつくかと思いきやしっかりねっとりと仕上がりました。

ワカサギはさっと水洗いして水分を拭き取り、粉を振ったパットに入れワカサギの表面に粉をつける

フライパンにオイルを温めてワカサギを揚げる

ワカサギの揚物

焼きなす、ゆでナスをするとキッチンが暑くなる、縦8つ切りにした茄子と水をパットに入れて電子レンジでチン。ゆでナスの出来上がりに花かつおを振り掛け頂きました。